こんにちは、忍者マジシャンMr.ニンニンこと、
代表の藤川です。

 

会社は業務のやり取りが円滑であれば
会社がうまく回るわけではありません。

 

英会話の Gaba が、全国の 20 歳~59 歳の男女ビジネスパーソンへ
「社内コミュニケーションに関する調査」を実施した結果、

“「社内コミュニケーションが仕事のやる気に影響する」と答えた社員が80%”

という数字でも表れているように、

大切なのは「社内コミュニケーション、職場のコミュニケーション」です。

 

 

社内コミュニケーション、職場のコミュニケーションを活性化にすることで、
数多くのメリットがあることは分かっていますが、

実際、約8割の企業がコミュニケーションに課題を感じているとの
結果も得られています。

 

 

9割以上の企業でコミュニケーション不足は業務の障害になると認識

HR総研の行った「社内コミュニケーションに関する調査」によると、

約8割の企業でコミュニケーションに課題を感じており、

 

「社員間のコミュニケーション不足は業務の障害になるか?」との問いに対して、

96%の企業が「障害になる」と答えるなど、

社内コミュニケーションが不足することによる業務への影響への認識が高まっています。

 

 

具体的なコミュニケーション不足の問題個所

コミュニケーションが不足していると思われる具体的な問題個所としては、

「取り扱う業務内容に距離がある部門間」が約7割ともっとも多く、

「経営層と社員」が6割と続き、日常的にコミュニケーションがとりにくい部分での不足が明らかになっていますが、

 

一方で、部署内のような一見、コミュニケーションが円滑に撮り易そうな部分でも

「部署内の部長とメンバー」
「部署内の課長とメンバー」
「部署内のメンバー同士」

でのコミュニケーション不足に課題を感じているとの結果が出ています。

 

 

具体的に感じているコミュニケーション不足の要因

具体的に感じているコミュニケーション不足の原因としては
次のような感想があげられいて、

業務の多忙化やプライベート優先、成果主義などが
コミュニケーション不足に繋がっていると推測されます。

 

・業務過多によるコミュニケーション時間の不足
・メール等記録の残る方法に依存している傾向が強く、対面コミュニケーションが少ない
・上司と部下の人間関係を構築する場所が無くなっている(業務時間内のみ)
・管理職を含め、個人として仕事で成果をあげれば良いと考える社員が多く、チームワークを推進しない。
・プライベート時間を優先する傾向が増加している。

 

上記調査結果の出典先:
「ProFuture株式会社/HR総研」「社内コミュニケーションに関する調査」

 

 

職位や立場、部門間を超えて、業務から全く切り離したユニーク体験を通じて、社内コミュニケーション、職場のコミュニケーションの活性化のきっかけ作る企画のご提案

社員が働きやすい社内環境、職場環境つくるためには、社内コミュニケーション、
職場のコミュニケーションの活性化させる活動は欠かせませんが、日常の業務の流れでは、
上記の調査結果からも必ずしもスムーズにいく場合ばかりでないことが予想されます。

 

 

そこで弊社は、全く業務と切り離したユニークで非日常な
全員体験や学びの機会を演出!
気軽に社員間のコミュニケーションが生まれる場をお作りしています。

 

就業時間終了後や、社内の会議室、カジュアルな飲み会などの
機会でも手軽に実施することも可能です。

 

普段、コミュニケーション機会の方同士でも、
自然に会話や対話、一体感が生まれたと好評をいただいています

 

 

これまで様々な企業の社内イベント、社内レクリエーション、社員旅行、
コミュニケーション研修、ファミリーイベント等の機会でご利用頂いてきました。

 

 

興味をお持ちのご担当者様、下記バナーよりお進みいただき、
社内イベント、社内レクリエーション向けプランのページにて、事例や資料をご覧ください。

 

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