子ども会でマジックショー&ワークショップを開催|約50名の小学生が参加した出張イベント事例

子ども会のイベント企画やワークショップを検討している方向けに、実際にご依頼いただいたイベント事例をご紹介します
こんにちは、東京や横浜をはじめ、全国の子ども会のイベントアイデアやワークショップのアイデアとしてご活用頂ける参加体験型の出張・オンラインマジックショー企画をご提案している、イベント企画会社 代表の藤川です。
子ども会のイベントで、「子どもたちが楽しめる企画を取り入れたい」「見るだけではなく、実際に体験できるイベントにしたい」とお考えではありませんか?
今回は、実際にご依頼いただいた子ども会の出張イベントの事例をご紹介します。
このイベントでは、約50名の小学生を対象に、マジックワークショップと参加型のマジックショーを組み合わせて実施しました。
ワークショップ(マジック教室)では、小学校低学年と高学年で内容を分け、それぞれの年齢に合わせたマジックを体験。イベント終了後には、子どもたちが自宅に持ち帰ったマジックを家族に披露できるよう、教材も用意しました。
会場は小学校の体育館。ワークショップ(マジック教室)とマジックショーを組み合わせることで、子どもたちが「見る」「作る」「練習する」「披露する」という体験を楽しめるイベントとなりました。
この記事では、
- 子ども会から実際にいただいたご相談内容
- 子ども会イベントの企画:マジックショー
- 低学年・高学年それぞれのマジックワークショップ(マジック教室)
- 当日の流れ
- 子どもたちの様子
- イベント終了後の反応まで
を、実際の開催事例として詳しくご紹介します。
「子ども会で出張イベントを開催したいけれど、どんな内容がよいかわからない」という方は、イベント企画の参考としてご覧ください。
目次
今回の子ども会イベントの概要


今回ご紹介するのは、約50名の小学生を対象に実施した、子ども会の出張イベントのマジックショー事例です。
マジックワークショップとステージマジックショーを組み合わせ、低学年と高学年で内容を分けて実施しました。
| イベント | 子ども会の出張イベント |
| 対象 | 小学生の児童 ・保護者と一緒のイベントではなく、子どもたちのみ参加のイベント |
| 参加人数 | 50名程度(子供だけで) |
| 会場 | 小学校の体育館 |
| 構成 | 前半と後半に分けた2部制 ・前半:低学年と高学年に分けたワーク ・後半:ステージマジックショー |
| ワークショップの実施内容(低学年) | 小さいお子様でも取り組みやすい、簡単な工作やぬり絵を行って作るマジックグッズ体験と、マジック披露の仕方の練習 |
| ワークショップの実施内容(高学年) | 相手の心の中を読むマジックやトランプマジックなど、披露の際のトークや演出も盛り込んだ少し高度なマジックレクチャー |
| 所要時間 | 前半(ワークショップ)60分間 後半(マジックショー)30分間 |
| 実施企画 | マジックワークショップ&ステージマジックショー |
| 子どもたちが各自持ち帰れる教材 | 低学年:工作で作ったマジックグッズ 高学年:トランプ、メンタルマジックグッズ他 |
「イベント終了後も楽しめる内容にしたい」 子ども会役員様からのご相談


「イベント終了後もマジックを披露できるようにしたい」
今回、子ども会の役員様からいただいたご相談は、「小学生が楽しめるイベントにしたい」というだけではありませんでした。
イベント当日に楽しんでもらうことに加えて、
「子ども会のイベント終了後も子どもたちが、覚えたマジックを、自分で披露できる内容にしたい」
というご希望がありました。
そこで、
- プロのマジシャンによるマジックショー
- 子どもたちが実際にマジックを覚えて披露できるようになる、ワークショップ(マジック教室)の実施
- イベント終了後、お持ち帰りいただけるマジックグッズの教材付き
を組み合わせるイベントの企画提案となりました。
ワークショップを小学生の低学年・高学年で内容を分けた理由


参加者は小学生約50名と幅広い学年だったため、全員に同じ内容のワークショップを行うのではなく、低学年と高学年に分けて、それぞれに適したマジックワークショップ(マジック教室)を行うことにしました。
低学年には、工作を取り入れながら、比較的簡単に楽しめるマジックを中心に。
高学年には、トランプやマジックグッズを使った、少し難易度の高いマジックを中心に内容を構成しました。
このように、参加する子どもたちの年齢や経験に合わせて内容を変えることで、
- 「簡単すぎて物足りない」
- 「難しくてできない」
といったことをできるだけ避け、低学年から高学年まで楽しめる子ども会イベントを目指しました。


フージー
低学年の子供たちの場合、マジックのタネやマジックの不思議さへの理解にばらつきがあると感じています。
「保護者と一緒に参加」「フォローできる大人が沢山いる」などイベントによっても異なりますが、基本、幅広い年代の子供が参加するイベントでワークショップを行う場合、注意が必要です。
そして、ワークショップ(マジック教室)だけで終わらせず、気軽に全員で楽しめる参加型の出張マジックショーを行うことにしました。
低学年向けマジックワークショップ(マジック教室)


子ども会の小学校低学年の子どもたちには、工作を取り入れたマジックワークショップ(マジック教室)を行いました。
低学年向けのマジックワークショップ(マジック教室)は、自分でマジックグッズを作るところから体験できるようにしました。
- 楽しく、飽きずに夢中になれる作業
- 複雑だったり、覚えることを増やさない
- 簡単な作業で不思議な現象を起こせる!
ということをテーマに、
低学年の子どもたちが、自分の実際に手を動かしてマジックグッズを作り、最後は、そのグッズを使ってマジックを練習します。
「マジックを見る」だけではなく、「自分で作る」「自分でやってみる」「人に見せる」という流れで体験できることが、今回の子ども会向けワークショップの低学年向けプランの特徴です。
今回は、子ども会の役員様に、途中で作業が止まっている子どもたちのフォローをお願いしました。


フージー
低学年の子供たち向けのワークショップの場合、マジックのタネや不思議さへの理解にばらつきがあるので、覚えることが多かったりすると飽きてしまうことも。。
作業をシンプルすること、フォローの大人の存在があることで、楽しみながら取り組んでいただけるワークショップになります。
慣れ親しんた工作で楽しくマジックグッズ作り体験


低学年のワークショップ(マジック教室)では、低学年の子どもたちが自分でマジックグッズを作ります。
ワークショップでは、低学年の子どもたちは、それぞれ思い思いのスタイルで工作に取り組みました。
色鉛筆やはさみ、のり、セロテープなどを使って、自分でマジックグッズを作ることからスタート。
作業に子どもたちが普段、慣れ親しんでいる簡単な工作や塗り絵を取り入れることで、マジックの仕掛けを楽しみながら取り組んでくれました。
好きな色で塗り絵を行う作業では、子どもたちが一番、夢中になる時間です。
思い思いの色で自由に塗り絵を行って仕上げたマジックグッズのパーツの一部を使って、マジックグッズを仕上げます。
ハサミやカッターという道具は使わなくて良い仕様にしましたので安心!
マジシャンや子ども会の役員様が子どもたちを巡回し、フォローしながらマジックグッズを作りあげました。
自分で作ったマジックグッズでマジックショー


マジックグッズを作って終わりではなく、実際にマジックを演じる練習も行いました。
マジックは、仕掛けを知るだけではなく、実際に人の前で演じることで楽しさが広がります。
低学年の子どもたが、自分で作ったマジックグッズをマジックショー!!
戸惑いながらも、上手に披露できて拍手をもらえると、とても嬉しそうでした。
この完成したマジックグッズは持ち帰ることができるため、子ども会のイベントが終わった後も、自宅でマジックを楽しむことができます。


フージー
今回のイベントでは、役員様から「子どもたちがイベント終了後にもマジックを披露できるようにしたい」というご希望をいただいていたため、こうした持ち帰りができる内容を取り入れました。
高学年向けマジックワークショップ(マジック教室)


子ども会の小学校 高学年の子どもたちには、低学年とは内容を変え、トランプやマジックグッズを使ったマジックを中心にワークショップ(マジック教室)を行いました。
高学年になると、
- マジックの不思議さを体感
- マジックのタネを理解
- マジックの見せ方や手順を覚えながら練習
することもできるため、実際にマジックを演じることを重視した内容です。
トランプやマジックグッズを使ったマジックを体験


高学年のワークショップ(マジック教室)では、トランプやマジックグッズを使ったマジックに挑戦しました。
実際に道具を手に取り、マジックのやり方を覚えながら、自分で演じる練習をしていきます。
マジックは、仕掛けを知っていても、それだけでは相手を驚かせることはできません。
どのように見せるのか、どのタイミングで動かすのかなど、実際に演じながら練習することも大切です。
普段は「見るもの」だと思っていたマジックの裏側を知り、自分でもできるようになることを楽しんでもらいました。
今回の子ども会イベントでは、こうした「自分でマジックを演じる」という体験をワークショップに取り入れました。


フージー
高学年になると、複雑なタネの理解も増えて、披露できる子どもが多くなります。 今回はタネを知って終わりではなく、「自分でマジックを演じる」がテーマ。
しかも2種類のマジックをレクチャーしますので、タネややり方を沢山覚える必要がないのに、インパクトがあるマジックを選んでレクチャーしました。
自分でマジックを披露するグループ練習


高学年の子どもたちは、覚えたマジックをグループで披露する練習も行いました。
一人でマジックを練習するだけでなく、友達同士で見せ合ったり、フォロー頂いた役員様にマジックを披露してみることで、本番さながらで人にマジックを見せる体験ができます。
「うまくできるかな?」と緊張しながらも、自分が覚えたマジックを友達や役員様に披露できるようになることで、マジックを演じる楽しさを体験してもらいました。
もくもくと一人で見せるマジックではなく、お話をしながら見せるとより盛り上がるマジックで、友達相手に自分でトークを考えながら一生懸命マジック練習タイムがつづき、沢山のマジシャンが誕生しました!
参加型マジックショー


今回の子ども会イベントでは、マジックワークショップだけではなく、参加型のマジックショーもセットになっています!
今回の出張マジックショーは、ステージ上のマジックを見るだけではなく、子どもたちや子ども会の役員様にも参加していただく参加体験型のマジックショーとして実施しました。


不思議で楽しいマジックに、会場から「えー」「なんで?」と歓声が聞こえてきます。
ステージにあがってちょっと緊張しながらマジックのお手伝い!沢山の子供たちや幹事様にマジシャンデビューいただき、楽しいショータイムは終了しました。
子ども会イベント当日の流れ
今回の子ども会イベントは、前半にマジックワークショップ、後半にマジックショーという2部構成で実施しました。
当日の大まかな流れは、以下のとおりです。
マジシャン登場!マジックショーでスタート
イベントの最初は、忍者マジシャン・ハンゾーによるミニマジックショーからスタートしました。
ワークショップからいきなり始めるのではなく、まずは目の前で繰り広げられるマジックを楽しんでもらうことで、子どもたちがイベントに入りやすいようにしました。
イベントの流れを説明
マジックショーで楽しんでもらった後、これから行うワークショップの内容を説明しました。
子供たちのワクワクを盛り上げる意味合いもありますが、このイベントをフォローいただく役員の皆様との流れの最終確認の意味合いもあります。
その後、低学年と高学年に分かれて、それぞれの年齢に合わせたマジックワークショップを開始しました。
低学年・高学年に分かれてワークショップ(マジック教室)
低学年は、色鉛筆やはさみ、のり、セロテープなどを使った簡単な工作を中心に、マジックグッズを制作。
高学年は、トランプやマジックグッズなどを使った、低学年より少しレベルの高いマジックに挑戦しました。
ワークショップの時間は約60分です。
覚えたマジックを披露する練習
ワークショップ(マジック教室)でマジックを覚えた後は、実際に人に見せる練習も行いました。
低学年は子ども会の役員様にもフォローしていただき、高学年は数人のグループに分かれてマジックを練習しました。
最後は参加型マジックショー
ワークショップ(マジック教室)が終わった後は、全員でステージマジックショーを楽しみました。
約30分間のショーでは、子どもたちや子ども会の役員様にもマジックに参加していただき、見るだけではない参加型の内容でイベントを締めくくりました。


フージー
このように、今回の子ども会様向けのマジックイベントは、「マジックを見る→マジックを学ぶ→自分で演じる→みんなでショーを楽しむ」という流れで実施しました。
イベント終了後の子どもたち・保護者の反応
今回の子ども会イベントでは、ワークショップ(マジック教室)でマジックを学んだ後、覚えたマジックを自分で披露する練習まで行いました。
さらに、イベント終了後も自宅でマジックを楽しめるよう、ワークショップ(マジック教室)で使用した教材を子どもたちに持ち帰ってもらいました。
低学年の子供たちからは、
- 「好きな色を塗ってマジックグッズが作れて楽しかった」
- 「とても簡単だった!」
と喜んでいただきました。
また、高学年の子供たちからは、
- 「タネを知って驚いた!」
- 「タネが分かっても不思議!」
- 「タネを知るよりも、うまく披露できるようになることが大切」
と感想をいただきました。
そして子ども会の役員様からはそして子ども会の役員様からは、
- 「家に帰って、早速、マジックを披露したそうです!」
- 「上手にマジックを披露できたから驚きました!」
と保護者様の感想を共有いただけました。
今回の事例からわかる、子ども会イベント企画のポイント
今回のイベントでは、会場でマジックを体験して終わるのではなく、覚えたマジックを自宅に持ち帰り、家族に披露するところまでつながりました。
子ども会のイベントでは、「その場で楽しかった」という体験だけでなく、イベント終了後にも子どもたちが楽しめる内容を取り入れることも、一つの方法です。
今回の事例をもとに、子ども会でマジックワークショップなどの体験型イベントを実施する場合は、次のような点を事前に考えておくとよいでしょう。
参加する子どもの年齢を確認する
小学校1年生から6年生まで参加する場合、同じ内容を全員に行うのではなく、年齢に合わせて内容を調整する方法があります。
今回のイベントでも、低学年と高学年でワークショップを分け、それぞれに合ったマジックや教材を用意しました。
「見る」だけでなく「体験する」内容も検討する
マジックショーを見るだけでも楽しめますが、今回のようにワークショップを組み合わせると、子どもたち自身がマジックを作ったり、覚えたり、披露したりする体験を取り入れることができます。
子ども会のイベントを企画する際には、参加者が実際に手を動かして体験できる内容も選択肢になります。
イベント終了後の楽しみ方も考える
今回の子ども会イベントでは、教材を持ち帰れるようにしたことで、イベント終了後も自宅でマジックを披露することができました。
「イベント当日に楽しんでもらう」だけでなく、「帰宅後に家族へ披露する」「持ち帰った教材でもう一度楽しむ」といった、その後の楽しみ方まで考えて内容を決めるのも一つの方法です。
子ども会役員のサポート方法や役割を事前に確認する
イベントの受付やショーが始まるまでの進行面だけでなく、今回のイベントは、低学年の工作や高学年のマジック披露の練習で、子ども会の役員様にもフォローしていただきました。
このようなケースの場合は、「どの年齢層に、どのような内容を行うのか」「子どもたちに何を持ち帰ってもらうのか」「役員の方にはどこをサポートしていただくのか」まで事前に決めておくことで、当日の進行を組み立てやすくなります。


フージー
子どもたちが一斉にワークショップやマジックに取り組む場合、特に幅広い年代の子供たちが参加するイベントの場合、講師のマジシャンだけで子どもたち全員をサポートすることは難しい場合があります。
しかし、ワークショップや子供たちが自分の手でマジックグッズに触れる体験企画は、マジックを見るだけのショーには無い感動がありますのでお勧めしています。
保護者と一緒に参加する子ども向けイベントでは無い場合、イベントをフォローいただける役員様の存在は、御提案できるイベントの範囲を広がります。
よくある質問
子ども会やPTAなど子ども向けのイベントで良くお問合せをいただく事柄と回答をまとめました。
何人くらいの子ども会でも実施できますか?
会場の設備と保護者と一緒に参加する仕様か、フォロー頂ける役員様がいらっしゃる場合、人数制限はありません。
子どもの人数が多いイベントの場合で、注意すべき点は、
- ステージ上のマジシャンが参加者に見えるのか
- 戸惑ってしまっている子どもフォローできる大人がいるか
の大きく2点です。
1点目は、大型スクリーンなどで参加者にマジックが見えたり、解説が伝わる環境であること。
そして2点目はフォロー協力いただける大人の存在の有無です。人数が増えれば増えるほど、マジシャンだけではカバーしきれない子供が出てしまう場合があります。
この2点がそろいますと、人数関わらず実施は可能です。
小学校低学年と高学年が一緒に参加しても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です! 低学年と高学年の子供たちが一緒に参加する子ども会イベントや子供向けイベントでも数多くの実績があります。
参加者の年齢構成や割合、イベントの目的やゴールなどをお伺いしたうえで内容を御提案します。
マジックショーだけを依頼することもできますか?
はい、大丈夫です! 体験やワークショップは実施せず、マジックをたっぷり楽しんで頂く出張マジックショーも承っています!
体育館以外でも実施できますか?
はい、大丈夫です! 今回は体育館で実施しましたが、体育館以外でも実施可能で、条件が整えば屋外でもご利用いただけます。
ただ、一つ目のFAQに記載しましたが、人数が増えますと、大型スクリーンのような設備が必要になる場合があります。
まずはご要望の場所と、想定される参加人数をご連絡ください。
イベントの内容がまだ決まっていなくても相談できますか?
はい、大丈夫です! 「子ども会のイベントで何をするか決まっていない」という段階でもご相談ください。
想定される参加する子どもたちの年齢、人数、開催場所、予定している時間、決まっていればご予算などをお伺いしながら、マジックショーやワークショップを組み合わせた企画をご提案します。
とりあえずマジックショーの費用だけ知りたい!
はい、大丈夫です!
ご予算内に収まるかご判断いただくために「先に、マジックショーをどれくらいでやってもらえるの金額を知りたい」「とりあえずマジックワークショップの金額が知りたい」という担当者様向けにも対応しております。
マジックショーの費用やワークショップの金額を算出するために、必要な事柄をお答えいただきますと簡易なお見積りをご提出しております。
問い合わせフォームよりご相談ください。
※ご同業の方の場合も、歓迎しております。お問合せ者様名を記載いただいてお問合せください。
子ども会イベントについてご相談ください(お見積り・ご依頼・ご相談)
弊社では、子ども会やPTA、小学校、地域イベントなどを対象に、出張マジックショーやマジックワークショップをご提案しています。
マジックショーだけ、ワークショップだけ、両方を組み合わせるなど、参加人数・対象年齢・会場・時間などに合わせて内容をご相談いただけます。
また、
「マジックショーだけにしたい」
「親子イベントで実施したい」
「低学年や高学年も一緒でワークショップをやりたい」
など、子ども会の目的や参加人数、対象年齢、会場などをお伺いしながら内容をご相談いただけます。
子ども会のイベント企画で「何をやれば子どもたちが楽しんでくれるのかわからない」という場合も、お気軽にご相談ください。


